ペルシャブルーを堪能 イランを旅してきました

ニュースで何かと報道されているイランですが、観光に関しては何の心配もいりません。人は優しいし、見どころは盛沢山だし、食事やフルーツはおいしいし、イランは本当に良い国です。かつてはペルシャと呼ばれていたイランにはペルシャ絨毯やペルシャ猫などはその名の通りイラン原産のもの […]

麗しい歴史と人類の過ちを現在に伝える遺産を目指して~相反する世界遺産を一気にめぐる東欧3か国の旅~

今回はおなじみのターキッシュエアラインズにて、ロシア・ラトビア・ポーランドという3か国周遊へ。一度の渡航で3か国も訪問出来るのはヨーロッパの素敵なところ! クラクフ旧市街 ヴァヴェル城 可愛すぎる雑貨たち おしゃれすぎるラトビアの図書館 ロシアといえばマトリョーシカ! […]

何度でも行きたくなるアメリカ。 子連れでロサンゼルスに行ってみた。

何度でも行きたくなるアメリカ。 子連れでロサンゼルスに行ってみた。 LAといえば古着。 LAといえばハリウッド。 LAといえばビバリーヒルズ。 人によって様々な楽しみ方ができる街 ロサンゼルス。 今回訪れた子連れ的 LAの楽しみ方をご紹介したいと思います。 いざロサン […]

地中海カントリーホッピング〜遥か歴史の足跡を辿る旅〜チュニジア・マルタ・シチリア〜

真っ青な地中海 紀元前より様々な戦争や征服があった地中海。古代ローマ帝国は、目と鼻の先にあるシチリアにも勢力を延ばし、その先のチュニジアの町カルタゴとカルタゴ領であったマルタをもポエニ戦争によりローマの属州としました。その後7世紀にはアラブ人が侵攻、チュニジアはそのま […]

アメリカやヨーロッパにも負けない中央アジア〜タジキスタン・キルギス・カザフスタンの大自然、おまけでタシケント〜

これまで訪れた国が100カ国を超えてくると、あらゆる国をカテゴライズしてしまう癖がついてしまう。「ここはA国を田舎にしたような国だな」とか「この国はB国にC国のエッセンスを加えたような国だ」とか。それ自体は悪いことではないのだが、要するに「〇〇に似ている」という視点で […]

そこにあるのは『白砂ビーチ』と『ココ・ド・メール』だけ・・・インド洋の楽園セイシェル

プララン島の美しいビーチ まだまだ日本人観光客も少なく私自身もどこにあるのか曖昧であった国セイシェルは、アフリカ大陸に程近い南半球インド洋上、モルディブの南西、モーリシャスより北に位置する、主にヨーロピアンに人気のリゾート島国。そしてこの国を一躍有名にした神秘的なヤシ […]

マカオはとんでもないことになってますよ!

世界最長の海上橋とラスベガスを超えたカジノ都市で注目の「マカオ」に香港航空とマカオ政府観光局主催の研修旅行の一員として参加してきました。 「港珠澳大橋:こうじゅおうおおはし」が昨年10月23日に開通しました。香港からマカオまで55kmにも及ぶ世界最長の海上橋です。これ […]

バルト三国おまけフィンランド  40歳ひとり旅再開しました!!

完全なるひとり旅はいつ以来だろう? 出張で旅に出ても途中現地ツアーに参加したり、みっちりガイド付きだったり。他社員旅行だったり、家族旅行だったり、いつも誰かがいる旅だったので、 10年近く完全なるお一人旅からは遠ざかってました。 だから今回はおひとり旅再開しました?の […]

ヨーロッパの深掘りをするなら中欧の都「ワルシャワ」「クラクフ」「ブダペスト」は、はずせない!!!

夜に映えるクラクフ旧市街中央広場 今回の出張はポーランド、ハンガリー、そしてほんのちょっとのスロヴァキアの9日間。4月より就航の深夜便のフィンランド航空にてヘルシンキ経由最初の訪問地ポーランドのワルシャワに向かう。いずれの国も初めてなので今からわくわくする。 ワルシャ […]

  • 2019.08.05

友人にもう一度会いたい!から始まるブラジル3都市周遊の旅

大学時代、イギリスへ留学することを決めた。 最初に生活を始めたホストファミリーの家に住み始めて数日後、留学する必要があるのか?と感じるほどすごく英語の上手なブラジルからのルームメイトが現れた。 そんな彼女から結婚式に呼んでもらい、参列するため今回ブラジル行きを決意した […]

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